1月のフロンティアおすすめゲーミングPCまとめ セール品の選び方を完全解説

このページではBTOパソコンショップ「フロンティア」の特徴と、セール品の選び方について解説しています。
- どんなモデルがあるの?
- 納期はどのくらい?
- どのPCがおすすめ?
上記の疑問を完全解決します!
FRONTIERの特徴


フロンティアはヤマダ電気グループのBTO(受注生産)ショップです。
工場は山口県の柳井市にあり、日本国内で組み立てをしています。
- セール品がすごく安い
- 多様なラインナップ
- 充実の延長保証
- 注文時のカスタム性は普通
- サポートデスクのサービスは普通
- セール品以外は高い
セールは常時開催していて、毎週「金曜日の15時」に製品の入れ替えがあります。
※セール品の入れ替えは年末年始・お盆・金曜日が祝日を除く
価格はドスパラやマウスコンピューターといった人気ショップより数万円安いのが最大の特徴。(時期によって価格差は3万円以上も開きます)


セール品は在庫切れになっても翌日に補充されるので、慌てて買い物カゴに入れなくてもOKです。
安いからと言って品質が悪いわけでもなく、他のショップと同じレベル。
新たに3年間の延長保証サービスも開始したので、致命的な弱点はありません。
サポートデスクのサービスは「ドスパラ」や「マウスコンピューター」より弱いため、困ったときは「自分で調べて解決する人」「ゲーミングPCを買い換える人」におすすめです。
- サポートは24時間体制ではなく日中のみだが、ほとんどの人は問題ないはず
- フロンティアのQ&Aページはかなり充実しているので、少しPCスキルがあれば解決できると思います
通常モデルは他のショップと同じくらいの価格なので、セール品以外はあまり魅力がありません。
注文時にストレージやメモリ等をカスタムできますが、不要なパーツを外すなどして価格を安くすることは不可。カスタム性は他のショップと同じレベルです。
とにかく安いので、ゲーミングPCを買うなら最初にチェックすべきショップです。
工場見学の動画
オーバークロッカーで有名な清水貴裕さんが山口県の工場へ訪問した動画がYouTubeにありましたので、気になる人は参考にしてください。
一台ずつ手作業で丁寧に組み立てていることが良く分かります。
3Dプリンターを使って専用パーツを作るなど独自の工夫をしているほか、出荷前の検査工程や修理体制もしっかりしていて非常に安心できるメーカーと感じるはずです。
品質はどうなの?
大手PCメディアのアスキーさんが品質について解説した記事を紹介します。
気になる人は参考にしてください。


どんなモデルがあるの?
フロンティアがセールで販売するゲーミングPCには、以下の5つのシリーズがあります。
好みに合わせて見た目にこだわれるのが大きなポイントです。
| シリーズ名 | 特徴 | サイズ 高さx幅x奥行 | 性能 |
|---|---|---|---|
GKシリーズ | シンプルな見た目 小型 白と黒から選べる 拡張性が低い | ミニタワー 347x215x401 | 〜ミドルスペック |
GAシリーズ | シンプルな見た目 拡張性が高い 白と黒から選べる | ミドルタワー 457x210x465 | 〜ハイスペック |
MFGシリーズ | ド派手な見た目 LED装飾に対応 ガラス側面パネル 高品質パーツを使用 拡張性が高い 白と黒から選べる | ミドルタワー 497x231x474 | 〜ハイスペック |
GHLシリーズ | ド派手な見た目 LED装飾に対応 ガラス側面パネル 拡張性が高い 白と黒から選べる | ミドルタワー 500x230x465 | 〜ハイスペック |
GPLシリーズ | ド派手な見た目 LED装飾に対応 270度ガラスパネル 拡張性が高い 白と黒から選べる | ミドルタワー 500x230x453 | 〜ハイスペック |
目的別にまとめると、こうなります↓
| 省スペース | GKシリーズ |
| シンプルな見た目 ミドル〜ハイスペック | GAシリーズ |
| おしゃれなPC ミドル〜ハイスペック | MFG/GHL/GPLシリーズ |
納期はどのくらい?
納期は注文時期や機種によって違います。
3〜7日程度が目安で、予定より早く出荷されることもあります。
注文ページに出荷目安が表示されているのでチェックしておきましょう。


私の場合は、注文してから3日後に受け取りました。
詳しいレポートは関連記事をチェック↓


失敗しないゲーミングPCの選び方
PCを選ぶポイントについて要点を絞って解説します。
はじめてPCを買う人、買い替えを検討している人は参考にしてください。
おすすめGPUランキング


ゲームも年々進化して、より高性能なPCを要求してきます。
長く現役で使うために、なるべく1ランク上のGPUを選ぶのがおすすめです。
【1位】GeForce RTX 5070 Ti
4Kまで十分に遊べる性能。バランス良くまとまってて弱点が無い。
ライバルのRadeon RX 9070 XTとどっちが良いか悩むところだが、RTX 5070 Tiの方が総合性能が高い。
30~35万円くらいのPCを探している人におすすめ。
【2位】Radeon RX 9070 XT
WQHD解像度にめっぽう強く、ほとんどのゲームは4KまでOK。ビデオメモリが16GBなので、基本的にどんなゲームも最高画質で遊べる。
総合力ではRTX 5070 Tiに負けるものの、価格の安さを見れば非常に優秀で、Radeonを使ってみたい人に最適。
個人的にも常用しているが、今のゲームを楽しむ分には困ることは何も無い。総合力でRTX 5070 Tiが上なのは間違いないが、個人的な評価ではNo.1グラボ。
25~30万円くらいのPCを探している人におすすめ。
【3位】GeForce RTX 5070
WQHD解像度に強く、4Kでも画質を少し調節すれば十分に使える性能。価格と性能のバランスが良い。
20~25万円くらいのPCを探している人におすすめ。
【4位】GeForce RTX 5060
最新世代のミドルクラスGPU。
ビデオメモリが8GBなので、グラフィックにこだわった最新ゲームは画質を落とす必要はあるが、最高画質にこだわりがなければ十分な性能で価格が安い。
Apex Legends、鳴潮、ゼンレスゾーンゼロといった基本プレイ無料の人気タイトルをメインに遊ぶ人と相性が良い。
10~15万円くらいのPCを探している人におすすめ。
【5位】GeForce RTX 5060 Ti 16GB
フルHDとWQHD環境において最高のパフォーマンスで遊べる。
16GBの大容量ビデオメモリによってあらゆるゲームを最高画質で安定してプレイ可能。タイトルによっては4KでもOK。
競合となるRadeon RX 9060 XT 16GBと比較しても総合的な処理性能と機能面で優位性があり、幅広い用途に対応できる。
20万円前後の予算で、長く使えるPCを探している人におすすめ。
最強CPUランキング


CPUはGPUの性能を引き出す重要なパーツです。
それぞれ特性が違うので、予算や使い方に合わせて選んでください。
実際に色々なCPUを使っている感想として、今はRyzenの方が良いと思います。
※最新ゲーム機の「PS5 Pro」もRyzen系のCPUです
【1位】Ryzen 7 7800X3D


ハイスペックゲーミングPC用のCPU。
新世代のRyzen 7 9800X3Dより総合性能は劣るものの、ゲーム時のパフォーマンスはトップクラス。
7800X3Dの方が消費電力が低くて価格が安いメリットあり。
もともとの性能が高いので、9800X3Dとの性能差を体感できる人は少ないと思われる。
特にフルHDとWQHDのパフォーマンスが飛び抜けて良い。
コスパ良く最強ゲームマシンが欲しい人におすすめ。
【相性が良いGPU】すべて
【2位】Ryzen 7 9800X3D


ハイスペックゲーミングPC用のCPU。
ゲーム時のパフォーマンスが究極に素晴らしいだけでなく、クリエイティブ系の処理も強い。
CPU選びに悩むことが無くなる「アガリ」の一品。
とりあえずこのCPUを選んでおけば数年間は現役で使える。
価格が少し下がって買いやすくなったが、旧モデルのRyzen 7 7800X3Dの方がコスパ良い。
とはいえ、迷ったらコレを選んでおけば安心。
【相性が良いGPU】すべて
【3位】Ryzen 7 7700


ミドル〜ハイスペックPC用のCPU。
ライバルのCore i7-14700Fより少し良い性能。
体感上のパフォーマンスは新型のRyzen 7 9700Xとほとんど変わらない。
BTOパソコンの価格もRyzen 7 9700Xモデルより安く、バランス良くまとまった高性能CPU。
取り扱っているショップが少ないのがデメリット。
【相性が良いGPU】RTX 5060~RTX 5070 Ti、Radeon RX 9060 XT~RX 9070 XT
【4位】Ryzen 5 7500F


ミドルスペックPC用でBTOパソコン専用のCPU。(自作PCならRyzen 5 7600が近い性能)
ライバルのCore i5-14400Fより高性能で処理内容によってはRyzen 7/Core i7に近いパフォーマンスを発揮する。
ミドルクラスBTOパソコン用CPUの王者。
取り扱っているショップが少ないのがデメリット。
【相性が良いGPU】RTX 5050~RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT
【5位】Ryzen 7 9700X


ハイスペックPC用でゲーム、クリエイティブ作業など何でもこなせるバランス型だが、ゲーム時のパフォーマンスはRyzen 7 7800X3Dに負ける。
ゲーム目的ならRyzen 7 7800X3Dか9800X3Dが良く、コスパ重視ならRyzen 7 7700で十分な性能。
微妙な立ち位置のCPUだが、総合パフォーマンスはライバルのCore i7-14700F/Core Ultra 7 265Fを大きく超えるので、インテルCPUに不安がある人におすすめ。
【相性が良いGPU】すべて
【6位】Core Ultra 5 225F


ミドルスペックPC用のCPU。
旧世代のCore i5-14400Fより消費電力が低くて基本性能が高く、ゲームによっては価格の高いCore i7に迫るパフォーマンス。
動画編集などのクリエイティブ性能はCore i7-14700Fを超えることもあって、なかなか良いCPU。
デメリットはPCの価格が少し高いことだけど、性能は良いので長く現役で使うつもりならミドルクラスNo.1。
【相性が良いGPU】RTX 5060、RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT
【7位】Core Ultra 7 265F/KF


インテル最新世代のCPU。
265KFは出力が高くてオーバークロックに対応したフルスペック版でハイスペックPC用。
265Fは265KFの出力を落としてオーバークロック非対応にしたミドル~ハイスペックPC用。
Core i7-14700シリーズからクリエイティブ系の処理能力は大きく上がったが、ゲーム時のパフォーマンスはあまり変わらずRyzen 7 9700Xよりも低い性能。
人気が無いから価格が安いのが最大の特徴で、Ryzenより性能は低いけど普通に遊べる。
商業的には失敗作。
インテルCPUを使いたい人、できるだけ安くハイスペックPCが欲しい人におすすめ。
【相性が良いGPU】すべて
【8位】Core i5-14400F


ミドルスペックPC用のインテル第14世代CPU。
ゲームもクリエイティブ処理もそつなくこなせるバランス型。
総合パフォーマンスはRyzen 7 5700Xに少し劣るものの、価格が安くてコスパが良い。
マザーボードがRyzen 7 5700Xよりも世代が新しいので、ストレージの拡張性が高いのもポイント。
なるべく安くミドルクラスPCをゲットしたい人におすすめ。
【相性が良いGPU】RTX 5050~RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT
【9位】Core i7-14700F


ミドル〜ハイスペックPC用のCPU。
第12世代のCore i7-12700のマイナーアップデート版で、高効率コアとキャッシュメモリなどが強化。
不具合発覚で圧倒的不人気なCPUになってしまったが、性能はそこそこ良い。(飛び抜けて良くはない)
人気が無くて売れないからと思われるが、BTOパソコンはショップによって投げ売り状態になっている。
新品BTOパソコンは修正パッチを適用して出荷しているので、これから不具合に遭遇する心配は無いが、さすがに古さを感じる。
どうしてもインテルCPUを使いたい人が選んでください。普通に使う分には問題ない性能です。
【相性が良いGPU】RTX 5060~RTX 5070、Radeon RX 9060 XT、RX 9070
【10位】Ryzen 7 5700X


ミドルスペックPC用のCPU。
8コア16スレッドで動作するZen3世代のハイクラスCPU。総合パフォーマンスはライバルのCore i7-14700Fより少し劣るが、PCの価格は2〜3万円ほど安い。
4K動画編集などヘビーなクリエイティブ処理が苦手。
悪いCPUでは無いが、2025年に選ぶにはさすがに古さを感じる。
世代が古いため、いつかCPUを交換してパワーアップしたい … といったマニアな人には向いていなく、基本はそのまま使い切る感じで、価格重視で「今」を楽しめれば良い人なら問題なし。
【相性が良いGPU】RTX 5050~RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT


高性能なCPUを選んでも期待した性能が出ないことがあるので注意。
フォートナイトを例に解説します。


- 【CPU】Core Ultra 5 225F、Core i5-14400F、Core i5-12400F、Core i7-14700F、Ryzen 7 5700X
- 【GPU】RTX 4060Ti(レビュー)
- 【画質1】DX12最高+レイトレON
- 【画質2】パフォーマンス
- 【DLSS】バランス
同一リプレイファイルの同じシーンの平均フレームレート(移動・建築・戦闘を含む)
↓タブを切り替えて見てください↓
最高画質設定だとGPUの負荷が高くてCPUに仕事が回らず、どのCPUを使っても大きな差は出ません。
グラフィックの軽い「パフォーマンス設定」だと、GPUの負荷が下がってCPUパワーの差が出るようになります。
Ryzen 5/Core i5/Core Ultra 5がおすすめの人
- コスパ重視の人
- カジュアルにゲームを楽しみたい人
- グラフィックスに凝ったゲームが好きな人
Ryzen 7/Core i7/Core Ultra 7がおすすめの人
- 画質を落としてフレームレートを稼ぎたい人
- 競技性の高いFPSゲームをがっつりやり込む人
- 長く現役で使い続けたい人
フルHDやグラフィックスの軽いゲームは、CPUとGPUの連携が速まってフレームレートが大きく上昇する傾向があります(※すべてのゲームとは限りません)。この場合、Ryzen 7/Core i7/Core Ultra 7が良いです。
高画質を求めるとCPUの差が出にくいのですが、ゲームは年々より高いスペックを要求してきます。長く現役で使い続けたいと考えている人もRyzen 7/Core i7/Core Ultra 7が良いでしょう。
逆に、4Kやグラフィックスに凝ったゲームは、GPUの負荷が高すぎてCPUが暇していることが多く、フレームレートが伸びにくいです。この場合、Ryzen 5/Core i5/Core Ultra 5で十分です。
最近のRyzen 5クラスのCPUはかなり高性能なので、CPUよりもGPUのグレードを上げた方が幸せになれます。
自分がどのような遊び方なのかチェックして、ベストなCPUを選んでください。
- CPU末尾のFとかKって何?
- ゲーミングPCのCPUの役割って?
と思った人は、関連記事をチェック↓


水冷の方が性能は良いの?


BTOパソコンに採用されるCPUは発熱の低いモデルが多く、基本的に水冷と空冷の違いによる性能差はありません。
見た目だけ違うと思ってください。
光るPCが欲しい人は水冷の方が美しいです。
- ハイエンドBTOパソコンや自作ユーザーに好まれる「Core i7-14700KF」(CPU名にKが付くモデル)は、発熱がすごいので水冷クーラーが必須


- カッコいい、ロマンを感じる
- 空冷よりも冷却能力が高い
- CPU周りがスッキリする
- 仕組みが大掛かりになる→価格UP
- 高負荷時の動作音が大きい(安い水冷クーラーの場合)
- 安くて高性能
- シンプルな構造で故障しにくい
- BTOパソコンなら問題ない冷却性能
- CPUまわりが狭くなる
- 高負荷時に水冷クーラーよりも発熱する
水冷の方が長時間のゲームプレイでも温度が安定するのがメリット。
ただ、ファンの数が空冷PCよりも1つか2つ多くなるので水冷だと静音というわけではなく、普段使いなら「空冷の方が静か」です(ほぼ無音)。
(基本的にファンの数が多いほど動作音は大きくなる)
最近の空冷ファンはすごく高性能で、普通に使う分には95度以上の警戒すべき温度に達することはありません。
どちらも良い点があるのでお好みで選んでください。


おすすめのメモリ容量は?


サイバーパンク2077
ゲームと普段使いが中心なら16GBで十分です。
フルHDとWQHDの場合、32GBにしてもゲームだけだとほとんど使われません。


Spider-man Remastered
4Kでゲームしたい人や、ゲームプレイの動画配信や動画・画像編集など多目的に使う人は32GBがおすすめ。
メモリはあとから増設することも可能ですが、種類の違うメモリを追加すると思わぬトラブルに遭遇することがあるので、不安なら購入時に増設してしまいましょう。


ちなみに、64GBにしてかなりヘビーに使っても「ほとんど使われない」です。
増設するなら32GBまでがおすすめ。
メモリはDDR4とDDR5のどっちが良い?
メモリにはDDR 4とDDR 5の2種類あります。
DDR 5の方が新しい規格ですが、性能差は1%未満なのでどちらを選んでも問題ありません。
ゲームのフレームレートで例えると、100fpsが101fpsになるかも … といったレベルです。
おすすめの選ぶ基準は以下のようになります。
- 欲しいPCのメモリがたまたまDDR5だった
- DDR5メモリの方が新しくて良さそう!


VRAM(ビデオメモリ)は何GB必要?


VRAMはグラフィックボード専用のメモリで、ゲームの画質を決める重要な役割を持っています。
容量が少ないとゲームがカクついて動作が不安定になるので、2025年に選ぶPCとしてはVRAM 12GB以上がおすすめです。
- Apex Legendsなど軽めのeスポーツ系がメイン
- 鳴潮、ゼンレスゾーンゼロなどの基本プレイ無料ゲームをよく遊ぶ
- 画質よりもフレームレート重視
- レトロゲームやインディーゲームが好き
上記の遊び方ならRTX 5050で問題ありません
- 最新の大作ゲームを高画質でじっくり楽しみたい
- WQHDや4Kなどの高解像度モニターを使っている
- 画質は絶対に妥協したくない!
- オープンワールドやレイトレーシング対応タイトルをよく遊ぶ
画質を下げればVRAM 8GBでも一応プレイできますが、映像がショボくなりがち。
グラフィック重視のゲームを楽しみたいなら12GB以上のグラフィックボードを選ぶのが無難です。
| GPU名/性能順 | VRAM容量 | おすすめ度 | 推奨解像度 | コメント |
|---|---|---|---|---|
| RTX 5050 | 8GB | フルHD | 軽いゲーム専用 必要十分な性能 | |
| RX 9060 XT 8GB | 8GB | フルHD | 軽いゲーム専用 RTXの方が性能が良い | |
| RTX 5060 | 8GB | フルHD | 軽いゲーム専用 性能が良い | |
| RTX 5060 Ti 8GB | 8GB | フルHD | 軽いゲーム専用 RTX 5060で十分 | |
| RX 9060 XT 16GB | 16GB | フルHD WQHD | 最高画質 価格が安い RTX 5060 Tiの方が性能が良い | |
| RTX 5060 Ti 16GB | 16GB | フルHD WQHD | 最高画質 | |
| RTX 5070 | 12GB | フルHD WQHD | 最高画質 | |
| RX 9070 XT | 16GB | WQHD 4K | 最高画質 | |
| RTX 5070 Ti | 16GB | WQHD 4K | 最高画質 | |
| RTX 5080 | 16GB | WQHD 4K | 最高画質 |
遊ぶゲームによりますが、VRAM 8GBの時代は終わっているので注意!
詳しい比較は関連記事をチェック↓


おすすめのストレージ容量は?
遊びたいゲームが決まっている人や、自分でストレージを追加できる人は500GB SSDで十分です。
仕事・学校など、1日の限られた時間の中だと遊べるゲームって3本くらいが「人間の限界」だと思います。
「遊び終わったらアンインストール!」っていう運用なら500GBもあれば十分な人は多いでしょう。
ただし、最近のゲームは100GB以上の大型タイトルが多いのと、たくさんのゲームをインストールしたい人や動画編集など多目的に使う人は2TBあると安心です。




HDD(ハードディスク)は安価に容量を稼げますが、ゲームをインストールすると極端にパフォーマンスが落ちるので注意。動画ファイルなど「大容量データの保管先」として使う以外はNVMe SSDを選ぶのがおすすめです。


電源の容量は変えた方がいいの?
どのメーカーのPCも電源はある程度の余裕があるものを搭載しています。
1〜2台のストレージ追加や、たくさんのUSBデバイスを繋げる程度なら変更する必要はありません。
注意点として、650Wと850Wの電源を比較した場合、650Wの方が省電力!・・・というわけではないです。
カバーできる容量の目安なので、CPU/GPU/メモリなどのパーツが同じなら消費電力に違いはありません。
いつか自分でハイスペックなGPU/CPUに交換したいと思っている人は、850Wを選べば安心です。
- RTX 5090を使うなら1000Wが必要。RTX 5080までなら850Wで問題ありません
電源には80PLUS BRONZE、SILVER、GOLD、PLATINUMなどの電力変換効率を表すグレードがあります。
上位グレードに変えてもPCの処理能力が上がるわけではありません。
特にこだわりがなければ、80PLUS GOLDが最もコスパが良いです。


CPUグリスって変えた方がいいの?


基本は標準のままでOK。
カスタムの優先順位としては低く、効果は気休め程度です。
予算に余裕がある人、心配な人は「ナノダイヤモンドグリス」にすると良いでしょう。
参考までに、私だったら標準のままにします。
ゲーム実況配信って高性能PCが必要なの?


フルHD解像度で「まずは始めてみたい」という人なら、RTX 4060以上のPCを選べば問題ありません。
12万円以下で買える「Ryzen 5 4500+RTX 4060」なPCで配信テストした記事・映像も参考にしてください。


本格的にストリーマーとして活動したい人や、グラフィック重視の最新ゲームを配信したい人は、RTX 5060 Ti 16GB以上のPCを選ぶのがおすすめ。
配信アプリもビデオメモリを消費するため、VRAM 8GBのグラボだと画質を落とす必要があるので注意してください。
ウィルス対策アプリって必要?
不要です。
Windows 10以降のOSはセキュリティー対策機能が標準装備されています。
「ウィルスバスター」「マカフィー」「ノートン360」といった有名どころのセキュリティーアプリよりも機能は少ないのですが、個人で使う分には無くても問題ありません。
PCを仕事にも使う人は情報漏洩の観点から、会社によっては高性能セキュリティーアプリの導入が必須なことが多いです。
必須な環境でない限り、購入する必要はありません。
延長保証って必要?
ゲーミングPCは普通のパソコンと違って耐久性の高いパーツで作られています。
正しい使い方をしていればトラブルが起きることはありません。
故障するパターンは以下の2つです。
- 初期不良=初日〜3日以内
- 自然故障=5年以降(保証期間の終了後)
PCはエアコン・冷蔵庫・テレビといった家電と違って、少し経験のある人なら自分で修理できます。
ただ、PCのスキルは人によってかなり差があるので、不安がある人は加入した方が安心。
逆に、ある程度パソコンを使ったことがある人なら「延長保証は不要」です。
PCを壊さないための設置方法やメンテナンスのコツは、こちらの記事を参考にしてください↓


フロンティアセール品のおすすめ解説
フロンティアのセール品は20機種ほどあります。
その中でも特におすすめのPCを厳選して紹介します。
ミドルスペック|RX 9060 XT
![]() ![]() GHLシリーズ | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X |
| GPU | RX 9060 XT 16GB |
| CPUクーラー 解説 | 空冷 トップフロー式 |
| メモリ 解説 | 32GB |
| ストレージ 解説 | 1TB |
| M.2スロット数 解説 | 1個(空き0) |
| 高さx幅x奥行 解説 | 500x230x465 |
| 価格 | 219,800円 |
| 詳しく見る |
ミドルスペックのおすすめは、LEDライティングが標準搭載された「GHLシリーズ」です。
GPUはフルHD/WQHD解像度のゲームに強いRadeon RX 9060 XT 16GBを搭載。
ビデオメモリが16GBなので、最近のグラフィックにこだわった最新ゲームを画質を落とさず遊べるのが特徴。
ゲーム機からステップアップしたい人におすすめです。
Ryzen 7 5700XとRX 9060 XTの性能はこちらをチェック↓


その他のRX 9060 XT搭載PCは関連記事にまとめています↓


ミドルハイスペック|RTX 5070
GAシリーズ | |
|---|---|
| CPU | Core i7-14700F |
| GPU | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 空冷 サイドフロー式 |
| メモリ 解説 | 32GB |
| ストレージ 解説 | 2TB |
| M.2スロット数 解説 | 2個(空き1) |
| 高さx幅x奥行 解説 | 457x210x465 |
| 価格 | 309,800円 |
| 詳しく見る |
ミドルハイスペック帯でおすすめなのが、シンプルな見た目が特徴の「GAシリーズ」。
グラフィックボードは「RTX 5070」を搭載。
フルHDとWQHDで高画質&高フレームレートで快適に遊べるのはもちろん、4Kでも70〜100fps前後をキープできる実力派モデルです。
CPUにはインテル製のCore i7-14700Fを搭載。人気のRyzenよりは性能が低いものの、RTX 5070との組み合わせは悪くなく、そのぶん価格がRyzenモデルより安いのがポイント。
コストを抑えつつ高バランスなPCを求める人におすすめです。
Core i7-14700FとRTX 5070の性能はこちらをチェック↓


その他のRTX 5070搭載PCは関連記事にまとめています↓


ハイスペック|RX 9070XTとRTX 5070Ti
![]() ![]() GHLシリーズ | ![]() ![]() GHLシリーズ | |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 7 9800X3D |
| GPU | RX 9070XT | RTX 5070Ti |
| CPUクーラー 解説 | 空冷 サイドフロー式 | 空冷 サイドフロー式 |
| メモリ 解説 | 32GB | 32GB |
| ストレージ 解説 | 2TB | 1TB |
| M.2スロット数 解説 | 2個(空き1) | 2個(空き1) |
| 高さx幅x奥行 解説 | 500x230x465 | 500x230x465 |
| 価格 | 399,800円 | 429,800円 |
| 詳しく見る | 詳しく見る |
ハイスペック構成を求めるなら、LEDファンで美しく光る「GHLシリーズ」がおすすめです。
グラフィックボードは4Kゲーミングまでこなせる「Radeon RX 9070 XT」または「GeForce RTX 5070 Ti」を搭載。
GPUの性能は総合的にRTX 5070 Tiの方が良いけど、RX 9070 XTもかなり優秀。
どちらのPCも最強CPUのRyzen 7 9800X3Dを採用し、その他は32GBメモリ/Wi-Fi&Bluetooth標準搭載など、基本構成も問題なし。特にRX 9070 XTモデルはストレージ2TBを標準で搭載しているのが魅力!
グラフィック重視のゲームをサクサク遊びたい人におすすめです。
▼RX 9070XTとRTX 5070Tiの比較はこちらをチェック!


▼Ryzen 7 9800X3DとRadeon RX 9070XTの性能はこちらをチェック!


▼Ryzen 7 9800X3DとGeForce RTX 5070Tiの性能はこちらをチェック!


その他のRX 9070XT搭載PCは関連記事にまとめています↓


その他のRTX 5070Ti搭載PCはこちら↓


おすすめカスタマイズ
ストレージの容量は2TBあると安心です。
フロンティアではたまに「SSDアップグレード応援キャンペーン」を開催しています。


キャンペーンを開催していたらチャンス!
Amazonとかで単品を買うのと同じくらいの価格です。
もし、予算に余裕があればメインストレージを2TBに交換することをおすすめします。
自分でカスタムする場合、AmazonとかでPS5用のSSDを選べばOKです。


【まとめ】迷ったらこのPCがおすすめ
どのPCが良いか迷ったら、予算に合わせて以下の3つから選ぶのがおすすめです。
![]() ![]() GHLシリーズ RX 5070 Tiデル | GAシリーズ RTX 5070モデル | ![]() ![]() GHLシリーズ RX 9060 XTモデル | |
|---|---|---|---|
| タイプ | 性能重視 | バランス重視 | コスパ重視 |
| CPU | Ryzen 7 9800X3D | Core i7-14700F | Ryzen 7 5700X |
| GPU | RTX 5070 Ti | RTX 5070 | RX 9060XT 16GB |
| メモリ | 32GB | 32GB | 32GB |
| ストレージ | 1TB | 2TB | 1TB |
| サイズ | ミドルタワー | ミドルタワー | ミドルタワー |
| 特徴 | 強力CPU 超強力GPU 大容量メモリ | 強力GPU 大容量メモリ 大容量ストレージ | 大容量メモリ 大容量ビデオメモリ |
| 価格 | 429,800円 | 309,800円 | 219,800円 |
| 詳しく見る | 詳しく見る | 詳しく見る |
ゲーミングPCは一度買うと数年間は使い続けるものです。
せっかく買うなら長く現役で使える相棒を選びましょう!



極上のゲーム体験ができますように!
おすすめゲーミングPC検索
スマホはスクロールできます→
| 価格 | GPU | CPU | メモリ | ストレージ | メーカー | おすすめ | フルHD | WQHD | 4K | 光る | 光らない | 白 | 標準 | 中型 | 小型 | 空冷 | 水冷 | Wi-Fi | M.2 | 3年保証 | サポート | 納期 | レビュー |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 139800円 | Ryzen Z2 Ex | ← | 24GB | 1TB | ASUS | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 187800円 | RTX 5060 | Ryzen 7 5700X | 32GB | 1TB | OZgaming | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||||
| 194800円 | RTX 5060 | Ryzen 7 5700X | 16GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||||
| 199800円 | RX 9060 XT | Ryzen 7 5700X | 16GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||||
| 204800円 | RTX 5060 | Ryzen 7 5700X | 16GB | 500GB | PC工房 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||||
| 204980円 | RTX 5060 | Ryzen 7 5700X | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 209800円 | RTX 5060 | Ryzen 5 7500F | 16GB | 500GB | PC工房 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||||
| 214980円 | RTX 5060 | Ryzen 5 7500F | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 219800円 | RX 9060 XT | Ryzen 7 5700X | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 219980円 | RTX 5060 | Ryzen 7 5700X | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 224980円 | RX 9060 XT | Ryzen 7 5700X | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 224980円 | RTX 5060 Ti | Ryzen 7 5700X | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 229980円 | RTX 5060 | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 249800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 5700X | 16GB | 500GB | PC工房 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 249980円 | RX 9060 XT | Ryzen 7 5700X | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 249980円 | RX 9060 XT | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 249980円 | RTX 5070 | Ryzen 7 5700X | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 254800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 5700X | 16GB | 500GB | PC工房 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||||
| 254980円 | RTX 5060 Ti | Ryzen 7 5700X | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 254980円 | RTX 5060 Ti | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 262130円 | RTX 5060 | Core Ultra 7 265 | 32GB | 512GB | レノボ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||||
| 274980円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||
| 277880円 | RX 9060 XT | Ryzen 7 7700 | 32GB | 1TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 279980円 | RTX 5060 Ti | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 299800円 | RTX 5070 | Ryzen 5 7500F | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 309800円 | RTX 5070 | Core i7-14700F | 32GB | 2TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 309980円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7800X3D | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 309980円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 339800円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 9700X | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 344800円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 7700 | 32GB | 1TB | PC工房 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 349800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 9700X | 32GB | 1TB | OZgaming | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 364800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7800X3D | 32GB | 1TB | OZgaming | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 364980円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 384800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7800X3D | 32GB | 1TB | OZgaming | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 384800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 7700 | 32GB | 1TB | PC工房 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 384800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 7700 | 32GB | 1TB | PC工房 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 389800円 | RTX 5070 Ti | Core Ultra 7 265F | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 389800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9700X | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 399800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 399800円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 2TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 404800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9700X | 32GB | 1TB | PC工房 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 409880円 | RTX 5070 Ti | Core Ultra 7 265KF | 32GB | 2TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 414800円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 414800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 7800X3D | 32GB | 2TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 419980円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7800X3D | 32GB | 1TB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 429800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 454800円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 454800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | PC工房 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 454800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | OZgaming | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 464800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | OZgaming | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 464980円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 7800X3D | 32GB | 1TB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 474980円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 7800X3D | 32GB | 1TB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 479980円 | RTX 5080 | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 2TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 504700円 | RTX 5080 | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | PC工房 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||||
| 504980円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 509800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 2TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 519800円 | RTX 5080 | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 2TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 544980円 | RTX 5080 | Ryzen 7 7800X3D | 32GB | 1TB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 579980円 | RTX 5080 | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 |
条件を変えてください



PCパーツの基礎知識
















