小型ゲーミングPCのおすすめまとめ1月版 PS5サイズと省スペースBTOパソコンの選び方を完全解説

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  • ゲーミングPCが欲しいけど、大きいタワー型はちょっと …
  • PS5くらいの小型ゲーミングPCは無いの?

PS5は2020年の発売当時、誰もがひっくり返るほどのハイスペックでした。

しかし、あっという間に最新ゲーミングPCよりも低スペックに … (><)

そこでこの記事では、PS5よりも高性能で小型のゲーミングPCをご紹介します。

また、小型ゲーミングPCを選ぶ注意点も解説していますので、気になる人はぜひお読みください。

しっかり読んで「お宝モデル」をゲットしよう!

目次

ミニゲーミングPCを選ぶポイントと注意点

ミニタワーはPS5と同じくらいの高さ
高性能でメンテナンスもしやすい

せっかくゲーミングPCを買うならPS5よりも高性能なモデルを選びましょう。

選ぶ上で絶対に死守すべきスペックと注意点を3つ解説します。

① ポータブルタイプの注意点

流行りのポータブルゲーミングPCは、デスクトップ型やノート型と比較してもかなり性能は低いです。

基本的には以下のような感じです。

  • ゲームの画質を落とす必要あり
  • 重たいゲームは解像度を落とす必要あり
  • バッテリーの持ちが少なめ

ただし、そもそも画面サイズが7〜8インチと小さいので、画質や解像度を落としても気にならないです。

設定次第で十分に遊べます。

がっつりゲームをやり込む人には向いていませんが、カジュアルに楽しむ人、ガジェットが好きな人におすすめです。

② グラボはGeForce RTX 5060以上!

せっかくPCでゲームするならグラフィックスにこだわって、120fps以上のフレームレートを目指したいところです。

PS5を超える性能なら、RTX 5060以上のグラボをおすすめします。

性能の低すぎるグラボ(RTX 3000系など)だと、最新のゲームを満足に遊べないので注意!

その他の主要GPUとPS5との比較は、こちらの記事をチェック↓

③ 小型ゲーミングPCのデメリットをチェック!

省スペースで小型のゲーミングPCにはデメリットが3つあります。

  1. 価格が高め
  2. 排熱効率が悪い
  3. パーツの交換が難しい

① 価格が高め

大型のゲーミングPCは大量生産された汎用のケースやパーツが使えるので、価格が安くなります。

しかし、小型ゲーミングPCは専用パーツが多くなり、総合的にコスパが悪くなることは覚えておきましょう。

② 排熱効率が悪い

小型ケースのPCはどうしても排熱効率が悪くなって、冷却ファンの回転音が大きくなります。

NetflixやYouTubeなどの動画鑑賞や日常使い程度であれば全く問題ありませんが、ゲームをするとファンが最大風量で回転し、機種によってはかなり「うるさい」ので注意しましょう。

特にPS5のような細長いPCは、音がうるさくなりがちです。

ただし、冷却ファンの音については、ヘッドホンをしてゲームをする人なら全く問題のないデメリットです。

③ パーツの交換が難しい

奥行き30cm以上あるとメンテしやすい

小型PCといっても基本的には汎用のパーツを小さい専用ケースに入れた製品がほとんどです。

しかし、ストレージ(SSD、HDD)やメモリの交換は比較的やりやすいのですが、グラボやCPUの交換はかなり難しいです。

特にグラボについては小さめのサイズとか、専用のステーを使って取り付けている場合が多く、交換するにはかなり気を使います。

CPUの交換も小型ケースに合う冷却ファンが少なくて、汎用の高効率ファンが使えないパターンが多いです。

また、電源も専用品を使っている場合が多いので、CPUやグラボの交換で電源容量が足りなくなって動作が不安定、起動しないなどのトラブルが発生することがあります。

こういったトラブルを避けるには、予定より高いスペックのPCを買うか、パーツ交換がしやすいケースを採用したモデルを選んでください。

ミニタワー(PS5くらいの身長)まで候補に入れた方が良いです。

失敗しないゲーミングPCの選び方

その他の注意点として、一般的なゲーミングPCの選び方を簡単に解説します。

はじめてのPCや買い替えを検討している人は、ぜひ参考にしてください。

最強CPUランキング

CPUはGPUの性能を引き出す重要なパーツです。

それぞれ特性が違うので、予算や使い方に合わせて選んでください。

実際に色々なCPUを使っている感想として、今はRyzenの方が良いと思います。

※最新ゲーム機の「PS5 Pro」もRyzen系のCPUです

更新:2025年11月14日

【1位】Ryzen 7 7800X3D

ハイスペックゲーミングPC用のCPU。

新世代のRyzen 7 9800X3Dより総合性能は劣るものの、ゲーム時のパフォーマンスはトップクラス。

7800X3Dの方が消費電力が低くて価格が安いメリットあり。

もともとの性能が高いので、9800X3Dとの性能差を体感できる人は少ないと思われる。

特にフルHDとWQHDのパフォーマンスが飛び抜けて良い。

コスパ良く最強ゲームマシンが欲しい人におすすめ。

【相性が良いGPU】すべて

>Ryzen 7 7800X3Dの実機ベンチマーク

【2位】Ryzen 7 9800X3D

ハイスペックゲーミングPC用のCPU。

ゲーム時のパフォーマンスが究極に素晴らしいだけでなく、クリエイティブ系の処理も強い。

CPU選びに悩むことが無くなる「アガリ」の一品。

とりあえずこのCPUを選んでおけば数年間は現役で使える。

価格が少し下がって買いやすくなったが、旧モデルのRyzen 7 7800X3Dの方がコスパ良い。

とはいえ、迷ったらコレを選んでおけば安心。

【相性が良いGPU】すべて

>Ryzen 7 9800X3Dの実機ベンチマーク

【3位】Ryzen 7 7700

ミドル〜ハイスペックPC用のCPU。

ライバルのCore i7-14700Fより少し良い性能。

体感上のパフォーマンスは新型のRyzen 7 9700Xとほとんど変わらない。

BTOパソコンの価格もRyzen 7 9700Xモデルより安く、バランス良くまとまった高性能CPU。

取り扱っているショップが少ないのがデメリット。

【相性が良いGPU】RTX 5060~RTX 5070 Ti、Radeon RX 9060 XT~RX 9070 XT

>Ryzen 7 7700の実機ベンチマーク

【4位】Ryzen 5 7500F

ミドルスペックPC用でBTOパソコン専用のCPU。(自作PCならRyzen 5 7600が近い性能)

ライバルのCore i5-14400Fより高性能で処理内容によってはRyzen 7/Core i7に近いパフォーマンスを発揮する。

ミドルクラスBTOパソコン用CPUの王者。

取り扱っているショップが少ないのがデメリット。

【相性が良いGPU】RTX 5050~RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT

>Ryzen 5 7500Fの実機ベンチマーク

【5位】Ryzen 7 9700X

ハイスペックPC用でゲーム、クリエイティブ作業など何でもこなせるバランス型だが、ゲーム時のパフォーマンスはRyzen 7 7800X3Dに負ける。

ゲーム目的ならRyzen 7 7800X3Dか9800X3Dが良く、コスパ重視ならRyzen 7 7700で十分な性能。

微妙な立ち位置のCPUだが、総合パフォーマンスはライバルのCore i7-14700F/Core Ultra 7 265Fを大きく超えるので、インテルCPUに不安がある人におすすめ。

【相性が良いGPU】すべて

>Ryzen 7 9700Xの実機ベンチマーク

【6位】Core Ultra 5 225F

ミドルスペックPC用のCPU。

旧世代のCore i5-14400Fより消費電力が低くて基本性能が高く、ゲームによっては価格の高いCore i7に迫るパフォーマンス。

動画編集などのクリエイティブ性能はCore i7-14700Fを超えることもあって、なかなか良いCPU。

デメリットはPCの価格が少し高いことだけど、性能は良いので長く現役で使うつもりならミドルクラスNo.1

【相性が良いGPU】RTX 5060、RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT

>Core Ultra 5 225Fの実機ベンチマーク

【7位】Core Ultra 7 265F/KF

インテル最新世代のCPU。

265KFは出力が高くてオーバークロックに対応したフルスペック版でハイスペックPC用。

265Fは265KFの出力を落としてオーバークロック非対応にしたミドル~ハイスペックPC用。

Core i7-14700シリーズからクリエイティブ系の処理能力は大きく上がったが、ゲーム時のパフォーマンスはあまり変わらずRyzen 7 9700Xよりも低い性能。

人気が無いから価格が安いのが最大の特徴で、Ryzenより性能は低いけど普通に遊べる。

商業的には失敗作。

インテルCPUを使いたい人、できるだけ安くハイスペックPCが欲しい人におすすめ。

【相性が良いGPU】すべて

>Core Ultra 7 265KFの実機ベンチマーク

>Core Ultra 7 265Fの実機ベンチマーク

【8位】Core i5-14400F

ミドルスペックPC用のインテル第14世代CPU。

ゲームもクリエイティブ処理もそつなくこなせるバランス型。

総合パフォーマンスはRyzen 7 5700Xに少し劣るものの、価格が安くてコスパが良い。

マザーボードがRyzen 7 5700Xよりも世代が新しいので、ストレージの拡張性が高いのもポイント。

なるべく安くミドルクラスPCをゲットしたい人におすすめ。

【相性が良いGPU】RTX 5050~RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT

>Core i5-14400Fの実機ベンチマーク

【9位】Core i7-14700F

ミドル〜ハイスペックPC用のCPU。

第12世代のCore i7-12700のマイナーアップデート版で、高効率コアとキャッシュメモリなどが強化。

不具合発覚で圧倒的不人気なCPUになってしまったが、性能はそこそこ良い。(飛び抜けて良くはない)

人気が無くて売れないからと思われるが、BTOパソコンはショップによって投げ売り状態になっている。

新品BTOパソコンは修正パッチを適用して出荷しているので、これから不具合に遭遇する心配は無いが、さすがに古さを感じる。

どうしてもインテルCPUを使いたい人が選んでください。普通に使う分には問題ない性能です。

【相性が良いGPU】RTX 5060~RTX 5070、Radeon RX 9060 XT、RX 9070

>Core i7-14700Fの実機ベンチマーク

【10位】Ryzen 7 5700X

ミドルスペックPC用のCPU。

8コア16スレッドで動作するZen3世代のハイクラスCPU。総合パフォーマンスはライバルのCore i7-14700Fより少し劣るが、PCの価格は2〜3万円ほど安い。

4K動画編集などヘビーなクリエイティブ処理が苦手。

悪いCPUでは無いが、2025年に選ぶにはさすがに古さを感じる。

世代が古いため、いつかCPUを交換してパワーアップしたい … といったマニアな人には向いていなく、基本はそのまま使い切る感じで、価格重視で「今」を楽しめれば良い人なら問題なし。

【相性が良いGPU】RTX 5050~RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT

>Ryzen 7 5700Xの実機ベンチマーク

CPUパワーの差が出る例

高性能なCPUを選んでも期待した性能が出ないことがあるので注意。

フォートナイトを例に解説します。

フォートナイトのフレームレート計測結果
フォートナイト
テスト環境
  • 【CPU】Core Ultra 5 225F、Core i5-14400F、Core i5-12400F、Core i7-14700F、Ryzen 7 5700X
  • 【GPU】RTX 4060Tiレビュー
  • 【画質1】DX12最高+レイトレON
  • 【画質2】パフォーマンス
  • 【DLSS】バランス

同一リプレイファイルの同じシーンの平均フレームレート(移動・建築・戦闘を含む)

↓タブを切り替えて見てください↓

最高画質設定だとGPUの負荷が高くてCPUに仕事が回らず、どのCPUを使っても大きな差は出ません。

グラフィックの軽い「パフォーマンス設定」だと、GPUの負荷が下がってCPUパワーの差が出るようになります。

Ryzen 5/Core i5/Core Ultra 5がおすすめの人

  • コスパ重視の人
  • カジュアルにゲームを楽しみたい人
  • グラフィックスに凝ったゲームが好きな人

Ryzen 7/Core i7/Core Ultra 7がおすすめの人

  • 画質を落としてフレームレートを稼ぎたい人
  • 競技性の高いFPSゲームをがっつりやり込む人
  • 長く現役で使い続けたい人

フルHDやグラフィックスの軽いゲームは、CPUとGPUの連携が速まってフレームレートが大きく上昇する傾向があります(※すべてのゲームとは限りません)。この場合、Ryzen 7/Core i7/Core Ultra 7が良いです。

高画質を求めるとCPUの差が出にくいのですが、ゲームは年々より高いスペックを要求してきます。長く現役で使い続けたいと考えている人もRyzen 7/Core i7/Core Ultra 7が良いでしょう。

逆に、4Kやグラフィックスに凝ったゲームは、GPUの負荷が高すぎてCPUがひましていることが多く、フレームレートが伸びにくいです。この場合、Ryzen 5/Core i5/Core Ultra 5で十分です。

最近のRyzen 5クラスのCPUはかなり高性能なので、CPUよりもGPUのグレードを上げた方が幸せになれます。

自分がどのような遊び方なのかチェックして、ベストなCPUを選んでください。

  • CPU末尾のFとかKって何?
  • ゲーミングPCのCPUの役割って?

と思った人は、関連記事をチェック↓

おすすめGPUランキング

ゲームも年々進化して、より高性能なPCを要求してきます。

長く現役で使うために、なるべく1ランク上のGPUを選ぶのがおすすめです。

【1位】GeForce RTX 5070 Ti

4Kまで十分に遊べる性能。バランス良くまとまってて弱点が無い。

ライバルのRadeon RX 9070 XTとどっちが良いか悩むところだが、RTX 5070 Tiの方が総合性能が高い。

30~35万円くらいのPCを探している人におすすめ。

>RTX 5070Tiの実機ベンチマーク集

>RTX 5070TiのおすすめPCまとめ

【2位】Radeon RX 9070 XT

WQHD解像度にめっぽう強く、ほとんどのゲームは4KまでOK。ビデオメモリが16GBなので、基本的にどんなゲームも最高画質で遊べる。

総合力ではRTX 5070 Tiに負けるものの、価格の安さを見れば非常に優秀で、Radeonを使ってみたい人に最適。

個人的にも常用しているが、今のゲームを楽しむ分には困ることは何も無い。総合力でRTX 5070 Tiが上なのは間違いないが、個人的な評価ではNo.1グラボ

25~30万円くらいのPCを探している人におすすめ。

>RX 9070XTの実機ベンチマーク集

>RX 9070XTのおすすめPCまとめ

【3位】GeForce RTX 5070

WQHD解像度に強く、4Kでも画質を少し調節すれば十分に使える性能。価格と性能のバランスが良い。

20~25万円くらいのPCを探している人におすすめ。

>RTX 5070の実機ベンチマーク集

>RTX 5070のおすすめPCまとめ

【4位】GeForce RTX 5060

最新世代のミドルクラスGPU。

ビデオメモリが8GBなので、グラフィックにこだわった最新ゲームは画質を落とす必要はあるが、最高画質にこだわりがなければ十分な性能で価格が安い。

Apex Legends、鳴潮、ゼンレスゾーンゼロといった基本プレイ無料の人気タイトルをメインに遊ぶ人と相性が良い。

10~15万円くらいのPCを探している人におすすめ。

>RTX 5060の実機ベンチマーク集

>RTX 5060のおすすめPCまとめ

【5位】GeForce RTX 5060 Ti 16GB

フルHDとWQHD環境において最高のパフォーマンスで遊べる。

16GBの大容量ビデオメモリによってあらゆるゲームを最高画質で安定してプレイ可能。タイトルによっては4KでもOK。

競合となるRadeon RX 9060 XT 16GBと比較しても総合的な処理性能と機能面で優位性があり、幅広い用途に対応できる。

20万円前後の予算で、長く使えるPCを探している人におすすめ。

>RTX 5060 Ti 16GBの実機ベンチマーク集

>RTX 5060 Ti 16GBのおすすめPCまとめ

>RTX 5060 Ti 16GBとRX 9060 XT 16GBの実機比較

より詳しい性能やPS5などとの比較、レイトレーシングについては、こちらの記事を参考にしてください↓

おすすめのストレージ容量は?

遊びたいゲームが決まっている人や、自分でストレージを追加できる人は500GB SSDで十分です。

仕事・学校など、1日の限られた時間の中だと遊べるゲームって3本くらいが「人間の限界」だと思います。

「遊び終わったらアンインストール!」っていう運用なら500GBもあれば十分な人は多いでしょう。

ただし、最近のゲームは100GB以上の大型タイトルが多いのと、たくさんのゲームをインストールしたい人や動画編集など多目的に使う人は2TBあると安心です。

HDD(ハードディスク)は安価に容量を稼げますが、ゲームをインストールすると極端にパフォーマンスが落ちるので注意。動画ファイルなど「大容量データの保管先」として使う以外はNVMe SSDを選ぶのがおすすめです。

高性能で安いおすすめミニゲーミングPC最新版

ここまでの解説を踏まえて、おすすめのPCをご紹介します。

かんたんお宝PC検索

検索してサクっとお宝PCを見つけよう!

【ポータブル】ASUS ROG Xbox ALLY X

CPU/GPURyzen AI Z2 Extreme
ディスプレイ7インチ
フルHD/120Hz
メモリ24GB
ストレージ1TB
サポート
参考価格139,800円
ポイント
  • 持ち運べる
  • 安心ブランド
  • 大容量バッテリー
  • 大容量メモリ/ストレージ
  • コントローラー内蔵
  • 多くのゲームで画質の調整が必要
  • ヘビーFPSゲーマー
  • 最高画質でゲームしたい人

大人気のROG ALLYに待望の新モデルが登場!

最新CPUを搭載し、旧モデルから性能が大幅アップ。まさにASUS渾身の一台です。

私も購入しましたが、画質の調節は必要だけど、ほとんどのゲームを快適に遊べます。

ポータブルゲーミング機はいろいろ出ていますが、やっぱり総合力ではこれが一番!

いつでもどこでもゲームしたい人、手頃なサブPCが欲しい人におすすめです。

▼使い勝手が気になる人は実機レビューをチェック!

ポータブルPCの最高峰

ASUS
¥139,800 (2026/01/16 16:23時点 | Amazon調べ)
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楽天市場

究極ミニPC!

レノボ ThinkCentre Neo Ultra Gen2

CPUCore Ultra 7 265
GPURTX 5060
CPUクーラー
解説
空冷
トップフロー式
メモリ
解説
32GB
DDR5
ストレージ
解説
512GB
Gen 4 NVMe
M.2スロット数
解説
2個(空き1)
マザーボード
解説
lenovoオリジナル
高さ x 幅 x 奥行
解説
111 x 195 x 195
超小型(SFFサイズ)
電源
解説
350W
ネットワーク有線:1Gbps
無線:オプション
サポート
価格262,130円
ポイント
  • フルHDのゲームに強い
  • 超小型
  • 拡張性が高い
  • 安心ブランド

レノボの超小型PCで、デスクトップ用のRTX 5060を搭載した貴重なPCです。

小型ながらもUSBポートが豊富で拡張性が高いのもポイント。

究極の省スペースPCが欲しい人におすすめです。

\あんしんメーカー/

デカすぎるPCが苦手な人はこちら!

サイコム G-Master Velox Mini AMD

CPU
標準構成より変更
Ryzen 7 9700X
GPU
標準構成より変更
RTX 5060 Ti 16GB
CPUクーラー空冷
サイドフロー式
メモリ
標準構成より変更
32GB
DDR5
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
Crucial P310
M.2スロット数2個(空き1)
マザーボードB850チップセット
Mini-ITX
GIGABYTE B850I AORUS PRO
高さ x 幅 x 奥行283 x 200 x 336
SFFサイズ
電源650W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:Wi-Fi 6E
サポート
参考価格288,900円
ポイント
  • フルHD/WQHDゲームに強い
  • 超小型
  • カスタムし放題
  • 高品質パーツで武装
  • 白と黒から選べる

サイコムは数あるBTOメーカーの中でも自作代行と言えるほどカスタムの幅が広いショップです。

最新モデルの「G-Master Velox Mini AMDモデル」をRyzen 7 9700X+RTX 5060 Ti 16GB+32GBメモリにカスタム。

ケースはDeepCool製の高さ約28cmな小型サイズで、側面ガラスパネルと背面に最高級ブランドのNoctuaファンを標準搭載。

取っ手が付いてて持ち運びが簡単なほか、デザインにもこわった所有感の高い一台。

カジュアルにゲームを楽しむ人ならCPUを標準のRyzen 5 9600にすれば3万円ほど安くなります。

通をうならせるパーツがモリモリで、自分好みにアップグレード/ダウングレードが自由自在。

こだわり派、自作が面倒な人、小型のハイスペックPCが欲しい人におすすめです。

Ryzen 7 9700X+RTX 5060 Ti 16GBの性能はこちら↓

\じぶん好みのマシンにしよう!/

匠の技が冴える一台!

ドスパラ Lightning-G AF7

CPU
ベンチマーク
Ryzen 7 7700
GPU
ベンチマーク
RTX 5070
CPUクーラー
解説
空冷
サイドフロー式
メモリ
解説
16GB
DDR5
ストレージ
解説
500GB
Gen 4 NVMe
M.2スロット数
解説
2個(空き1)
マザーボード
解説
A620Aチップセット
microATX
高さ x 幅 x 奥行
解説
422 x 210 x 401
ミニタワー
電源
解説
750W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
サポート
価格274,980円
ポイント
  • コスパ良い高性能CPU
  • 納期が早い
  • 安心ブランド
  • 拡張性が高い
  • 大きすぎないサイズ
  • 白と黒から選べる
  • ストレージ容量が少ない

ドスパラ一般向けPCブランド「Lightning-G」のRTX 5070モデルです。

CPUは価格と性能のバランスに優れたRyzen 7 7700を採用。ライバルであるCore i7-14700Fを上回るゲームパフォーマンスを発揮します。

ストレージは500GBとやや控えめですが、注文時に自分好みにカスタム可能。将来的なアップグレードにも対応できます。

コンパクトなミニタワー型ケースにNVMe SSD用スロットを2つ搭載しており、サイズ感と拡張性のバランスも良好です。

Ryzen 7 7700はCore i7やCore Ultra 7と比べて優れている点が多く、上位モデルのRyzen 7 9700Xとも体感できるほどの性能差が少ないのがポイント。

価格を抑えつつ高性能なゲームPCを手に入れたい人におすすめの1台です。

▼実際の使い勝手は実機レビューを参考にしてください!

36回払いまで分割手数料0円キャンペーン中!

\シンプルな黒ボディー

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はじめてのPCはドスパラ!

おすすめゲーミングPC検索

更新:2026年1月19日

のお宝PCがあります

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価格GPUCPUメモリストレージメーカーおすすめフルHDWQHD4K光る光らない標準中型小型空冷水冷Wi-FiM.23年保証サポート納期レビュー
139800円Ryzen Z2 Ex24GB1TBASUS11111111
187800円RTX 5060Ryzen 7 5700X32GB1TBOZgaming111111
194800円RTX 5060Ryzen 7 5700X16GB1TBフロンティア111111
199800円RX 9060 XTRyzen 7 5700X16GB1TBフロンティア111111
204800円RTX 5060Ryzen 7 5700X16GB500GBPC工房1111111
204980円RTX 5060Ryzen 7 5700X16GB500GBドスパラ111111111
209800円RTX 5060Ryzen 5 7500F16GB500GBPC工房111111
214980円RTX 5060Ryzen 5 7500F16GB500GBドスパラ11111111
219800円RX 9060 XTRyzen 7 5700X32GB1TBフロンティア11111111
219980円RTX 5060Ryzen 7 5700X16GB500GBドスパラ11111111
224980円RX 9060 XTRyzen 7 5700X16GB500GBドスパラ1111111111
224980円RTX 5060 TiRyzen 7 5700X16GB500GBドスパラ1111111111
229980円RTX 5060Ryzen 7 770016GB500GBドスパラ11111111
249800円RTX 5070Ryzen 7 5700X16GB500GBPC工房11111111
249980円RX 9060 XTRyzen 7 5700X16GB500GBドスパラ111111111
249980円RX 9060 XTRyzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
249980円RTX 5070Ryzen 7 5700X16GB500GBドスパラ111111111
254800円RTX 5070Ryzen 7 5700X16GB500GBPC工房1111111
254980円RTX 5060 TiRyzen 7 5700X16GB500GBドスパラ111111111
254980円RTX 5060 TiRyzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
262130円RTX 5060Core Ultra 7 26532GB512GBレノボ111111
274980円RTX 5070Ryzen 7 770016GB500GBドスパラ11111111111
277880円RX 9060 XTRyzen 7 770032GB1TBツクモ1111111111
279980円RTX 5060 TiRyzen 7 770016GB500GBドスパラ11111111
299800円RTX 5070Ryzen 5 7500F32GB1TBフロンティア11111111
309800円RTX 5070Core i7-14700F32GB2TBフロンティア11111111
309980円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D16GB500GBドスパラ1111111111
309980円RTX 5070Ryzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
339800円RX 9070 XTRyzen 7 9700X32GB1TBフロンティア11111111
344800円RX 9070 XTRyzen 7 770032GB1TBPC工房11111111
349800円RTX 5070Ryzen 7 9700X32GB1TBOZgaming111111111
364800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBOZgaming111111111
364980円RX 9070 XTRyzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
384800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBOZgaming11111111
384800円RTX 5070 TiRyzen 7 770032GB1TBPC工房11111111
384800円RTX 5070 TiRyzen 7 770032GB1TBPC工房11111111
389800円RTX 5070 TiCore Ultra 7 265F32GB1TBフロンティア11111111
389800円RTX 5070 TiRyzen 7 9700X32GB1TBフロンティア111111111
399800円RTX 5070Ryzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア11111111
399800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB2TBフロンティア111111111
404800円RTX 5070 TiRyzen 7 9700X32GB1TBPC工房11111111
409880円RTX 5070 TiCore Ultra 7 265KF32GB2TBツクモ1111111111
414800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
414800円RTX 5070 TiRyzen 7 7800X3D32GB2TBフロンティア111111111
419980円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBドスパラ111111111
429800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
454800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア1111111111
454800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBPC工房11111111
454800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBOZgaming111111111
464800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBOZgaming111111111
464980円RX 9070 XTRyzen 7 7800X3D32GB1TBドスパラ111111111
474980円RTX 5070 TiRyzen 7 7800X3D32GB1TBドスパラ111111111
479980円RTX 5080Ryzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ111111111
504700円RTX 5080Ryzen 7 9800X3D32GB1TBPC工房111111
504980円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBドスパラ111111111
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