PCパーツとカスタマイズの基礎知識

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「BTOパソコンのカスタマイズ」と「自作PCのパーツ選び」で知っておくと便利な情報をまとめました。

目次から気になる項目をタップしてご覧ください。

目次

【工具】プラスドライバーだけでOK

PCのメンテナンスは「2番プラスドライバー」が1本あれば何とかなります。

VESSELポールグリップドライバー+2×200が定番です。

ポイントとしては、長めのドライバーが良いこと。

外したネジを無くさないために「100円ショップで買えるマグネット皿」があると完璧!

ドライバーはしばらく使っていると磁力が落ちてくるので、マグネット強化パーツがあるとさらに快適です。

  • なぜ長いドライバーがおすすめなの?
  • 他にもあったら便利な工具は?

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【GPU】最も重要なパーツ

ゲーミングPCにとってグラフィックボード(GPU/グラボ)は一番重要なパーツです。

特別な理由がない限り、最新世代のグラボを選んでください。

高性能なグラボであるほど高画質、高品質な設定で遊べますが、ただ高い物を選べばOKというわけでもありません。

「どんなゲーム」を「どの解像度」で「どのくらいのフレームレート」で遊びたいかで選ぶグラボは変わります。

とはいえ、今なら「RTX 5070」を選んでおけば、ほとんどの人は満足できるでしょう。

  • GPUの性能比較が見たい
  • PS5とPCはどっちが高性能?
  • ゲームのベンチマークが見たい

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【CPU】Ryzen 5/Core i5がキホン

最強CPUランキング

BTOパソコン向けのCPUランキングです

更新:2025年11月14日

【1位】Ryzen 7 7800X3D

ハイスペックゲーミングPC用のCPU。

新世代のRyzen 7 9800X3Dより総合性能は劣るものの、ゲーム時のパフォーマンスはトップクラス。

7800X3Dの方が消費電力が低くて価格が安いメリットあり。

もともとの性能が高いので、9800X3Dとの性能差を体感できる人は少ないと思われる。

特にフルHDとWQHDのパフォーマンスが飛び抜けて良い。

コスパ良く最強ゲームマシンが欲しい人におすすめ。

【相性が良いGPU】すべて

>Ryzen 7 7800X3Dの実機ベンチマーク

【2位】Ryzen 7 9800X3D

ハイスペックゲーミングPC用のCPU。

ゲーム時のパフォーマンスが究極に素晴らしいだけでなく、クリエイティブ系の処理も強い。

CPU選びに悩むことが無くなる「アガリ」の一品。

とりあえずこのCPUを選んでおけば数年間は現役で使える。

価格が少し下がって買いやすくなったが、旧モデルのRyzen 7 7800X3Dの方がコスパ良い。

とはいえ、迷ったらコレを選んでおけば安心。

【相性が良いGPU】すべて

>Ryzen 7 9800X3Dの実機ベンチマーク

【3位】Ryzen 7 7700

ミドル〜ハイスペックPC用のCPU。

ライバルのCore i7-14700Fより少し良い性能。

体感上のパフォーマンスは新型のRyzen 7 9700Xとほとんど変わらない。

BTOパソコンの価格もRyzen 7 9700Xモデルより安く、バランス良くまとまった高性能CPU。

取り扱っているショップが少ないのがデメリット。

【相性が良いGPU】RTX 5060~RTX 5070 Ti、Radeon RX 9060 XT~RX 9070 XT

>Ryzen 7 7700の実機ベンチマーク

【4位】Ryzen 5 7500F

ミドルスペックPC用でBTOパソコン専用のCPU。(自作PCならRyzen 5 7600が近い性能)

ライバルのCore i5-14400Fより高性能で処理内容によってはRyzen 7/Core i7に近いパフォーマンスを発揮する。

ミドルクラスBTOパソコン用CPUの王者。

取り扱っているショップが少ないのがデメリット。

【相性が良いGPU】RTX 5050~RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT

>Ryzen 5 7500Fの実機ベンチマーク

【5位】Ryzen 7 9700X

ハイスペックPC用でゲーム、クリエイティブ作業など何でもこなせるバランス型だが、ゲーム時のパフォーマンスはRyzen 7 7800X3Dに負ける。

ゲーム目的ならRyzen 7 7800X3Dか9800X3Dが良く、コスパ重視ならRyzen 7 7700で十分な性能。

微妙な立ち位置のCPUだが、総合パフォーマンスはライバルのCore i7-14700F/Core Ultra 7 265Fを大きく超えるので、インテルCPUに不安がある人におすすめ。

【相性が良いGPU】すべて

>Ryzen 7 9700Xの実機ベンチマーク

【6位】Core Ultra 5 225F

ミドルスペックPC用のCPU。

旧世代のCore i5-14400Fより消費電力が低くて基本性能が高く、ゲームによっては価格の高いCore i7に迫るパフォーマンス。

動画編集などのクリエイティブ性能はCore i7-14700Fを超えることもあって、なかなか良いCPU。

デメリットはPCの価格が少し高いことだけど、性能は良いので長く現役で使うつもりならミドルクラスNo.1

【相性が良いGPU】RTX 5060、RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT

>Core Ultra 5 225Fの実機ベンチマーク

【7位】Core Ultra 7 265F/KF

インテル最新世代のCPU。

265KFは出力が高くてオーバークロックに対応したフルスペック版でハイスペックPC用。

265Fは265KFの出力を落としてオーバークロック非対応にしたミドル~ハイスペックPC用。

Core i7-14700シリーズからクリエイティブ系の処理能力は大きく上がったが、ゲーム時のパフォーマンスはあまり変わらずRyzen 7 9700Xよりも低い性能。

人気が無いから価格が安いのが最大の特徴で、Ryzenより性能は低いけど普通に遊べる。

商業的には失敗作。

インテルCPUを使いたい人、できるだけ安くハイスペックPCが欲しい人におすすめ。

【相性が良いGPU】すべて

>Core Ultra 7 265KFの実機ベンチマーク

>Core Ultra 7 265Fの実機ベンチマーク

【8位】Core i5-14400F

ミドルスペックPC用のインテル第14世代CPU。

ゲームもクリエイティブ処理もそつなくこなせるバランス型。

総合パフォーマンスはRyzen 7 5700Xに少し劣るものの、価格が安くてコスパが良い。

マザーボードがRyzen 7 5700Xよりも世代が新しいので、ストレージの拡張性が高いのもポイント。

なるべく安くミドルクラスPCをゲットしたい人におすすめ。

【相性が良いGPU】RTX 5050~RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT

>Core i5-14400Fの実機ベンチマーク

【9位】Core i7-14700F

ミドル〜ハイスペックPC用のCPU。

第12世代のCore i7-12700のマイナーアップデート版で、高効率コアとキャッシュメモリなどが強化。

不具合発覚で圧倒的不人気なCPUになってしまったが、性能はそこそこ良い。(飛び抜けて良くはない)

人気が無くて売れないからと思われるが、BTOパソコンはショップによって投げ売り状態になっている。

新品BTOパソコンは修正パッチを適用して出荷しているので、これから不具合に遭遇する心配は無いが、さすがに古さを感じる。

どうしてもインテルCPUを使いたい人が選んでください。普通に使う分には問題ない性能です。

【相性が良いGPU】RTX 5060~RTX 5070、Radeon RX 9060 XT、RX 9070

>Core i7-14700Fの実機ベンチマーク

【10位】Ryzen 7 5700X

ミドルスペックPC用のCPU。

8コア16スレッドで動作するZen3世代のハイクラスCPU。総合パフォーマンスはライバルのCore i7-14700Fより少し劣るが、PCの価格は2〜3万円ほど安い。

4K動画編集などヘビーなクリエイティブ処理が苦手。

悪いCPUでは無いが、2025年に選ぶにはさすがに古さを感じる。

世代が古いため、いつかCPUを交換してパワーアップしたい … といったマニアな人には向いていなく、基本はそのまま使い切る感じで、価格重視で「今」を楽しめれば良い人なら問題なし。

【相性が良いGPU】RTX 5050~RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT

>Ryzen 7 5700Xの実機ベンチマーク

CPUはコンピューターの司令塔で、グラフィックス以外の処理を担当しています。

ゲームではGPUの性能を引き出す重要な役割を持っていて、性能の低すぎるCPUだと「思ってたほど快適じゃなかった(泣)」なんて事になるのでよ〜く検討してください。

とはいえ最近のCPUはすごく高性能で、基本は「Ryzen 5 7500F」「Core i5-14400F」を選べば十分。

フルHDやグラフィックスの軽いゲームで「対戦FPSゲームをする人」は、Ryzen 7/Core i7を選ぶと高いフレームレートを維持できます。

  • CPUの性能比較が見たい
  • CPU名のFとかKFって何?
  • IntelとAMDのどっちが良いの?

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【CPUクーラー】水冷と空冷どっち?

水冷の方が冷却効率が良くて長時間のゲームプレイに強いのがメリットですけど、価格が高くなるのがデメリット。

構成によっては空冷でも十分なので、まずは「サイドフロー空冷」か「240mm水冷」の2つを候補にするのが良いです。

BTOパソコンの場合
水冷と空冷の見た目の違い

BTOパソコンに採用されるCPUは発熱の低いモデルが多く、基本的に水冷と空冷の違いによる性能差はありません。

見た目だけ違うと思ってください。

基本は「サイドフロー空冷」がコスパ良くておすすめ。

光るPCが欲しい人は水冷の方が美しいです。

以下のCPUは発熱がすごく少ないので「トップフロー空冷」でも問題ありません。

  • Core i5-14400F
  • Core Ultra 5 225F
  • Ryzen 5 7500F
  • Ryzen 7 5700X
  • Ryzen 7 7700
自作PCの場合

基本は「サイドフロー空冷」か「240mm水冷」でOK。

Core i7-14700K/KF以上のハイスペックCPUを使い、「電力制限の解除」をして限界までパワーを引き出したい人は「280mm以上の水冷」がおすすめです。

水冷クーラーはLED照明を使ったデコレーション目的で使う人も多いので、見た目にこだわりたい人は水冷にしてしまいましょう。

  • 簡易水冷って何?
  • 240mm、280mmとかって何?
  • 水冷と空冷のメリット・デメリットは?

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【マザーボード】バランスが大事

マザーボードはCPUやメモリなどのPCパーツを支える「母なる板」です。

価格はピンキリで、安い物だと1万円くらい、高い物だと10万円以上もします。

マザーボードの性能を決めるカギは「チップセット」です。

チップセットの違いでUSBポートやNVMe SSDなどが、いくつ使えるか決まります。

最新世代にこだわる場合、AMD Ryzenなら「B850」「B650」「A620」、IntelのCPUなら「B860」がバランス良くておすすめ

旧世代ならRyzen 7 5700Xによく採用される「B550」、インテルCPUの「B760」でも十分な性能です。

一般的な使い方なら「X870E」や「Z890」といったハイエンドチップセットはオーバースペックなので注意してください。

  • チップセットの違いは?
  • ATXとmicroATXの違いは?
  • 絶対にチェックすべきポイントは?
  • 安いのと高いマザーボードの違いは?

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【メモリ】必要な容量とメモリの種類

メモリはWindowsといったOSや、ブラウザ、ゲームなどを動かすのに必要な作業スペースのことです。

容量はゲーム、普段使い、簡単な映像編集くらいなら16GBあればOK。

いろいろなアプリを同時に動かす人、がっつり映像編集をしたい人は32GBがおすすめ。

かなりヘビーに使っても32GBで十分

64GBは多すぎ。ほとんど意味がありません。

迷ったら32GBにしておくと安心です。

また、メモリの種類にはDDR4とDDR5の2つあります。

性能差は非常に少ないのでどっちを選んでも問題ありません。

DDR4とDDR5の比較、注意点については関連記事に詳しくまとめています↓

【ストレージ】NVMe SSDの選び方

ストレージはファイルを保存する記憶装置のことで、今はNVMe SSDが主流です。

ゲーミングPCとしての推奨容量は1TB以上。

たくさんのゲームをインストールしたい人は、2TBあると安心です。

  • 速度の違いを知りたい
  • そもそもNVMeって何?
  • Gen 4×4、Gen 3×4って何?

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【ケース】毎日「見る」「さわる」パーツ

PCケースは毎日「目に入る」もので、他のどんなパーツよりもお世話になります。

見た目は「シンプル」から「ド派手」まで。

価格も「激安」から「めっちゃ高い」まで、好みに合わせて選べるのがポイント。

大きさは上の写真のように「大〜小サイズ」まであって、自分の使い道と好みによって選ぶのが重要です。

それぞれメリット・デメリットはあるものの、総合的に標準サイズであるATXマザーボード向けの「ミドルタワーケース」が使いやすいです。

  • 大きさの違いによるメリットデメリットは?
  • 静音性と冷却性のどっちを優先すべき?
  • 絶対にチェックすべきポイントは?

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【電源】価格と容量のバランスが大事

電源ユニットはケチって安いものを買うと動作が不安定になるので、妥協せず選んでください。

とはいえ、高すぎる電源を選んでもPCの性能が上がるわけではありません。

価格と容量のバランスを見極めることが大事です。

容量で迷った場合は、グラフィックボードから決める方法をおすすめします。

ほかにも大事なポイントはたくさんあります。

  • どんな種類があるの?
  • 必ずチェックすべきことは?
  • 絶対やったらダメなことって何?

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【Windows】DSP版って何?パッケージ版と何が違うの?

個人が買えるWindowsには「パッケージ版」と「DSP版」の2種類があります。

  • パッケージ版
    • 自作PC向け、使いまわし可能、少し高い
  • DSP版
    • BTOパソコン向け、使い捨て、少し安い

自作PCならパッケージ版がおすすめです。

また、Windowsのエディションには「Home」と「Pro」があります。

Proは「企業のドメインネットワークに参加できる」「リモート機能が使える」「価格が高い」などの特徴がありますけど、個人で使う分には「Home」で十分です。

パッケージ版

単体で買える普通のWindowsで、ライセンス情報は個人のマイクロソフトアカウントに紐付ひもづけされます。

PCの買い換え、マザーボードの交換をしてもライセンス移行できるのが特徴。

価格は15,000円くらいでちょっと高めですが、一回買えばず〜っと使い続けられるのでお得です。

購入はAmazonだと非正規版を売っていることがあるので注意。

「ツクモ」「ドスパラ」「パソコン工房」といったPCショップから買うことを強くおすすめします。

>>【ツクモ】Windows 11 Homeパッケージ版

DSP版

メモリやストレージなどの「PCパーツと合わせ買い」をすることでゲットできるWindowsです。

BTOパソコンのWindowsもDSP版が使われています。

価格はパッケージ版より3,000円ほど安いのですが、自作ユーザーにはおすすめしません。

特徴として、ライセンス情報はマザーボードに紐付ひもづけされます。

メモリの増設やCPU/GPUの交換などでライセンスが無効になることはありませんが、マザーボードを交換すると無効になるので注意。

悪く言うと「使い捨てのライセンス」ですけど、BTOパソコンを買い換えながら使う人にとってデメリットはありません。

カスタム・自作PCの基礎知識

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更新:2026年1月19日

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価格GPUCPUメモリストレージメーカーおすすめフルHDWQHD4K光る光らない標準中型小型空冷水冷Wi-FiM.23年保証サポート納期レビュー
139800円Ryzen Z2 Ex24GB1TBASUS11111111
187800円RTX 5060Ryzen 7 5700X32GB1TBOZgaming111111
194800円RTX 5060Ryzen 7 5700X16GB1TBフロンティア111111
199800円RX 9060 XTRyzen 7 5700X16GB1TBフロンティア111111
204800円RTX 5060Ryzen 7 5700X16GB500GBPC工房1111111
204980円RTX 5060Ryzen 7 5700X16GB500GBドスパラ111111111
209800円RTX 5060Ryzen 5 7500F16GB500GBPC工房111111
214980円RTX 5060Ryzen 5 7500F16GB500GBドスパラ11111111
219800円RX 9060 XTRyzen 7 5700X32GB1TBフロンティア11111111
219980円RTX 5060Ryzen 7 5700X16GB500GBドスパラ11111111
224980円RX 9060 XTRyzen 7 5700X16GB500GBドスパラ1111111111
224980円RTX 5060 TiRyzen 7 5700X16GB500GBドスパラ1111111111
229980円RTX 5060Ryzen 7 770016GB500GBドスパラ11111111
249800円RTX 5070Ryzen 7 5700X16GB500GBPC工房11111111
249980円RX 9060 XTRyzen 7 5700X16GB500GBドスパラ111111111
249980円RX 9060 XTRyzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
249980円RTX 5070Ryzen 7 5700X16GB500GBドスパラ111111111
254800円RTX 5070Ryzen 7 5700X16GB500GBPC工房1111111
254980円RTX 5060 TiRyzen 7 5700X16GB500GBドスパラ111111111
254980円RTX 5060 TiRyzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
262130円RTX 5060Core Ultra 7 26532GB512GBレノボ111111
274980円RTX 5070Ryzen 7 770016GB500GBドスパラ11111111111
277880円RX 9060 XTRyzen 7 770032GB1TBツクモ1111111111
279980円RTX 5060 TiRyzen 7 770016GB500GBドスパラ11111111
299800円RTX 5070Ryzen 5 7500F32GB1TBフロンティア11111111
309800円RTX 5070Core i7-14700F32GB2TBフロンティア11111111
309980円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D16GB500GBドスパラ1111111111
309980円RTX 5070Ryzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
339800円RX 9070 XTRyzen 7 9700X32GB1TBフロンティア11111111
344800円RX 9070 XTRyzen 7 770032GB1TBPC工房11111111
349800円RTX 5070Ryzen 7 9700X32GB1TBOZgaming111111111
364800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBOZgaming111111111
364980円RX 9070 XTRyzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
384800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBOZgaming11111111
384800円RTX 5070 TiRyzen 7 770032GB1TBPC工房11111111
384800円RTX 5070 TiRyzen 7 770032GB1TBPC工房11111111
389800円RTX 5070 TiCore Ultra 7 265F32GB1TBフロンティア11111111
389800円RTX 5070 TiRyzen 7 9700X32GB1TBフロンティア111111111
399800円RTX 5070Ryzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア11111111
399800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB2TBフロンティア111111111
404800円RTX 5070 TiRyzen 7 9700X32GB1TBPC工房11111111
409880円RTX 5070 TiCore Ultra 7 265KF32GB2TBツクモ1111111111
414800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
414800円RTX 5070 TiRyzen 7 7800X3D32GB2TBフロンティア111111111
419980円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBドスパラ111111111
429800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
454800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア1111111111
454800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBPC工房11111111
454800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBOZgaming111111111
464800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBOZgaming111111111
464980円RX 9070 XTRyzen 7 7800X3D32GB1TBドスパラ111111111
474980円RTX 5070 TiRyzen 7 7800X3D32GB1TBドスパラ111111111
479980円RTX 5080Ryzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ111111111
504700円RTX 5080Ryzen 7 9800X3D32GB1TBPC工房111111
504980円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBドスパラ111111111
509800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB2TBフロンティア1111111111
519800円RTX 5080Ryzen 7 9800X3D32GB2TBフロンティア11111111
544980円RTX 5080Ryzen 7 7800X3D32GB1TBドスパラ11111111
579980円RTX 5080Ryzen 7 9800X3D32GB1TBドスパラ11111111

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